ROGÉRIO BOTTER MAIO / POR UM TRIZ

型番 AMIP-0242
販売価格 2,640円(税込)
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CD

*C.アギーレやR.メネスカル、D.サルヴァドールが参加して話題となった「Sobre O Silencio」から9年。ホジェリオ・ボッテール・マイオ(b)新作入荷。 


"ホジェリオ・ボッテール・マイオは、職人技と謳われる作曲術の持ち主であり、歌詞のことばを眩いばかりの創造の可能性として理解している、楽器奏者としては非常に珍しい存在です。" - スワミ・ジュニオール (ギター奏者、音楽プロデューサー)


バークリー音楽院卒でヨーロッパでも活躍し、エルメート・パスコアルやオルケスタ・ポプラール・ヂ・カマラの演奏メンバーとしても知られるベース奏者 - ホジェリオ・ボッテール・マイオ。トリオ編成のインストゥルメンタル作品だった前作から一転、今作では様々なヴォーカリストと、時には自身でも自分のことばを歌うということに挑戦しています。拠点とするサンパウロで活動するコンテンポラリー・ジャズのミュージシャンたち、3曲を担うヴァネッサ・モレーノ(vo)やブルーノ・マンゲイラ(g)、ファビオ・レアンドロ(p)、ホドリゴ・イ・カストロ(flute)、ヘナート・ブラス(vo)といったところから、アナ・パウラ・ダ・シルヴァ(vo)、弦楽四重奏団に吹奏楽アンサンブル、そしてセルジオ・サントス(vo)、ファチマ・ゲヂス(vo)、クリストヴァオン・バストス(p)、ジャニ・デュボキ(vo)といったベテラン勢に至るまでサンパウロ、リオ、ベロ・オリゾンチと場所を移しながら手塩にかけた唄ものアルバムの登場です。














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伊藤亮介



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