Tp4 / Something Stupid

型番 TAIYO 0011
販売価格 2,469円(税込)
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大洋レコードライセンス国内盤第11弾!
「Tp4 / Something Stupid」


サンパウロ育ち - クラウトロック - ニューウエーヴ経由のオルタナティヴなポリシンセ・ベイビーTp4新作!幾多のセッションをこなして磨き上げられたチャームフルな感覚はヴィヴィッドさを増して。

08年に来日、前衛的な視点を持ったカヴァー・ポップのバンドがシナトラやイーディー・ゴーメからカエターノ、日本語の曲に自作まで、エレガンスな6カ国語の歌唱とストレンジなアレンジを結託して攻め入る前人未到のファンタジア。これぞNeo Vanguarda Paulista Movimiento !

ナタリア・マロ(スペイン語読みでマジョ):サンパウロ在住のアルゼンチン人女性。優美な唄声で自身のソロ・キャリアの他にタンゴ楽団ガト・ネグロでも活躍。
ポール・マッカートニーをアイドルとし、Hofner ベースを弾きます。本作品のプロデューサー。

マリア・ポルトガル:ブラジル音楽にポスト・パンクの感覚を兼ね備えた若き女性ドラムス奏者。現在フェルナンダ・タカイ・ソロのバックでドラムスを担当。ルーツ音楽を変革するドナジッカのパーカッション奏者でもあります。本作品ではドラムスに加え、コーラスも務めます。

ドゥドゥ・ツダ:両祖父母が日本からの移民という日系三世の鍵盤奏者。08年のパト・フの日本公演を初め、一時期は7つものバンドを掛け持っていた類い稀なるセンスの持ち主。ジャン・ジャック・ペレーを敬愛。マイクロ・コルグを熟知したインディペンデント・シーンの重要な存在。

グスタヴォ・ルイズ:父も妹もミュージシャンという音楽一家に育つパウリスタ。ドナジッカをはじめ、カシン達とプレイしたマリアナ・アイダールのアルバムやサンバのバンダ・グロリアなど多方面で活躍。エフェクティブなギター奏法は注目を集めています。

ゲスト参加:ジョン・ウリョア(パト・フ)ag / m-5, cho / m10 、チアゴ・ブラガ(lab, フェルナンダ・タカイ・ソロ) cho / m-10、クラウヂオ・ファリア tp / m-6



1.BABALU
2.CI RIPROVA LA BOSSA NOVA
3.IF I FELL
4.MINHA MULHER
5.SOMETHING STUPID
6.IF I WERE A RICH MAN
7.クリーニング
8.VOIX LA PRINCIPAL
9.MANHA SEGUINTE
10.DELIRIO,MEU


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